フィギュアにするには、どんな写真がいいですか?
結論
顔がはっきり写った明るい写真が1枚あれば十分です。全身写真やプロが撮った写真である必要はありません。
似せやすい写真
- 明るく、影が少ない。 窓からの自然光がいちばんです。顔が暗いと細部が読み取れません。
- 顔がはっきり見える。 正面かやや斜めで、両目が写っているもの。
- 元の画像を使う。 スクリーンショットやトークアプリで圧縮された画像より、撮影したままのデータがおすすめです。
- 残したい服装で。 服、メガネ、髪型は写真から読み取るので、残したい姿の写真を選んでください。
似せにくい写真
- サングラス、マスク、手などで顔が隠れている
- 加工アプリや美肌フィルターで顔の形が変わっている
- 強い逆光、手ブレした夜の写真
- 集合写真で一人ひとりの顔がとても小さい
全身写真でなくても大丈夫
バストアップの写真でもつくれます。制作時に「全身」を選ぶと、写っていない部分はAIがデザインします。ペットやイラストのキャラクターも対応しています。
1枚の写真に2人(2匹)まで
人とペットを合わせて2つまで1体にできます。詳しくは2人やペットを一緒にできるかをご覧ください。
対応形式はJPG・PNG・HEICです。いちばん早い確認方法は、無料で完成イメージをつくってみること。イメージと違えば、別の写真で何度でも試せます。
解決しない場合は、お気軽にご連絡ください。 お問い合わせ
